お知らせ‎ > ‎

教育関連情報


帰国生のための学校説明会

2018/07/13 7:51 に 運営委員総務 が投稿

海外子女教育振興財団より帰国生のための学校説明会の案内が来ております。以下、および添付をご参照ください。

=======プログラム(予定)======

●大阪会場:大阪府立国際会議場グランキューブ大阪(大阪市北区中之島5丁目3-51)
2018年7月26日(木) 12:00 ~15:30
<イベント詳細(大阪)>
12:00~12:50 帰国生によるパネルディスカッション
13:00~13:45 当財団教育相談員講話  
*13:00~15:30 個別相談会

●名古屋会場: 愛知県産業労働センター ウインクあいち(名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
2018年7月27日(金) 12:00 ~15:30
<イベント詳細>
12:00~12:50 帰国生によるパネルディスカッション
13:00~13:50 帰国生保護者によるパネルディスカッション ※NEW:名古屋では初めての開催です!
14:00~14:45 当財団教育相談員講話  
*13:00~15:30 個別相談会

●東京会場: 東京都立産業貿易センター台東館(台東区花川戸2-6-5)
2018年8月2日(木)  12:00~16:00
<イベント詳細>
12:00~12:50 帰国生によるパネルディスカッション
13:00~13:50 帰国生保護者によるパネルディスカッション
14:00~14:45 当財団教育相談員講話  
14:45~15:45 英語教育に関する講話 ※NEW:英検協会の方に、英語学習や入試への検定活用等についてお話いただきます!
*12:00~16:00 個別相談会
*13:00~14:30 2分間プレゼンテーション(2フロア予定)

・帰国生によるパネルディスカッション
 <大阪会場、名古屋会場、東京会場>
 各会場3~4名の帰国子女がパネリストとして登壇し、
 帰国後の学校を選んだポイントや、
 事前に準備しておけばよかったこと等、お話いただきます。
 毎年大変好評をいただいているイベントです。


・保護者によるパネルディスカッション
 <名古屋会場、東京会場>
 各会場3名の帰国子女保護者がパネリストとして登壇し、
 海外在住でいずれ帰国予定の保護者に伝えておきたいことや
 帰国のために準備したほうがよいこと、海外生活を振り返っての
 思い等、お話いただきます。
 昨年東京で初実施、好評を得て今年は名古屋会場でも初めて実施します。


・財団教育相談員による講話
 <大阪会場、名古屋会場、東京会場>
 弊財団の教育相談員より、帰国後の学校選択のポイント、
 帰国生受入れ入試についてや、必要な準備等について説明します。


・英語教育に関する講話
 <東京会場>
 英検協会の方に、英語学習や入試への検定活用等についてお話いただきます。
 大学入試制度改革等にも関連する内容です。
 詳細は、添付資料「講演会のお知らせ(英語)20180706.pdf」をご参照ください。

・2分間プレゼンテーション
 <東京会場>
 ブース参加校の中から任意で参加を希望された学校が、特設会場にて2分間ずつ
 学校説明のプレゼンテーションを行います。
=======================

海外子女教育振興財団「特総研だより」

2018/07/12 21:20 に 運営委員総務 が投稿

海外子女教育振興財団より「特総研だより」が届いております。添付ご参照ください。

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた小・中学生からのポスター募集について

2018/06/16 7:17 に 運営委員総務 が投稿

文部科学省より2020オリンピック・パラインピックのポスター募集の依頼が来ております。詳細は添付PDFをご参照ください。

本補習校として代表して1作品を応募することになります。応募を希望される方は9/29(土)までに運営委員室まで作品をお持ちください。応募者全員に参加賞が贈呈されるとのことです。

本件は自由応募ですので、応募必須のものではありません。

海外から応募できる作品、作文コンクール

2018/06/09 9:47 に 運営委員総務 が投稿   [ 2018/07/06 9:55 に更新しました ]

【作文コンクールのご紹介】

夏休みを利用して、作品・作文コンクールに応募してみてはいかがでしょうか。海外からでも応募できるコンクールをいくつか紹介させていただきます。(※応募は各々個人で自由にされてください。先生に添削して頂いて応募するものではありません。)

①第37回「海とさかな」自由研究・作品コンクール実施概要(朝日新聞社/朝日学生新聞社)

http://www.umitosakana.com 6月1日~9月28日


②第22回図書館を使った調べる学習コンクール募集要項(公益財団法人図書館振興財団)



③第12回「いつもありがとう」作文コンクール


④旺文社学芸サイエンスコンクール



⑤第68回全国小・中学校作文コンクール(読売新聞社主催)

詳細は添付PDFを参照ください。

⑥第10回 環境教育ポスターコンクール

⑦ふるさとのお盆の思い出 絵画コンクール


オハイオ州立大学(コロンバス市)で、6月英検試験が実施されます

2018/04/12 19:08 に 運営委員総務 が投稿


JUST補習校の6

2018年度第1(オハイオ州)
案内の配布を開始しました。
[1次免除でのNY2次(7/1実施)受験申込みも含む]

http://www.just-inst.org/eiken.pnghttp://www.just-inst.org/JUSTOSU.png
63日(日曜)に1次試験を実施します。
【会場】 オハイオ州立大学内設置の新・JUSTテスト会場

遠隔地、近隣州(KY,PA,IN,TN,ALなど)からの受験が可能です。
受験級: 2,2,3,4級【1級と準1級は実施しません】
受験料: NY本会場よりも割安。   1次免除2次受験も受付け。

受験生氏名(生年月日)、保護者氏名、電話番号、
受験希望級、現地校在籍校名・学年(20184月末現在)を明記の上、
main@just-inst.org 
ここをクリック。
まで e-mailでご連絡ください。
案内(「受験申込用紙」つき)をお送りします。

申込み締め切りは、54日金曜(必着)です。
日本国内より締め切りが早いのでご注意ください。

 ----------------- 

当学園での受験生の2次試験は、71日(日曜、A日程)です。
2
次試験会場は、アメリカ国内、日本国内のどちらでも可能ですが、
今回の受験申込み時点までに選択する必要があります。

本申し込みで、2次試験も含めて手続きを完了できます。
1
次免除でのNY本会場2次試験申込みも当校で受け付けます。
詳しくは、ご送付する案内でご確認ください。
JUST
補習校ホームページ: www.just-inst.org

【米日教育交流協議会からのお知らせ】教育関係記事、夏のプログラム

2018/03/30 14:56 に 運営委員総務 が投稿   [ 2018/03/30 14:57 に更新しました ]

米日教育交流協議会からのお知らせです。

==========================================================================

1)教育関係記事
日本語メディアにて掲載された拙稿をお送りしますので、お読みください。
・海外で日本語と日本文化を理解していることは有益

2)夏のプログラム
当協議会および協力機関にて実施する夏のプログラムをご案内します。
夏休みに一時帰国される皆様にご紹介ください。
・日本語・日本文化体験学習プログラム「サマーキャンプ in ぎふ2018」
  日本語メディアにて掲載された紹介記事を添付にてお送りします。
  実施概要、募集要項などは、当協議会のウェブサイト http://www.ujeec.org/ をご覧ください。
・名古屋国際中学校「プレエントリープログラム(夏の無料体験入学)」
  中学1~3年生を対象。5月下旬から7月中旬の内、2週間の無料体験入学を実施します。
  詳細は、添付の資料をご覧ください。
・河合塾海外帰国生コース「一時帰国生夏期講習」
  11年生・10年生修了者対象。7月17日~26日の2週間で、小論文+現代文読解、英語(TOEFL)、数学(理系)を開講します。
  詳細は、ウェブサイト https://www.kawai-juku.ac.jp/kikoku/shr/summer/  または添付をご覧ください。 

中高生対象:大手進学塾による講演会と相談会

2017/10/22 18:53 に 運営委員総務 が投稿


◆JUST補習校の11月 講演会◆
コロンバスとシンシナティーで
講演会を合計3回開催します。


駿台国際教育センター
11/1(水)17:30-19:30 会場 シンシナティー Hyatt Place
後半19:00から JUST講演:
「将来のサクセスのために:中高校生が帰国2年前からすべき具体的準備法」



駿台国際教育センター
11/2(木)17:30-19:30 会場 日米教育学園 JUST-DUBLIN(ダブリン校)試験会場
後半19:00から JUST講演:
「将来のサクセスのために:中高校生が帰国2年前からすべき具体的準備法」


代々木ゼミナール

11/7(火)16:30-18:30 @ 日米教育学園 JUST-DUBLIN(ダブリン校)試験会場
後半18:10から JUST講演:
「役立つ! 21世紀に通用するバイリンガルの条件と日頃の学習法②」

______________________________

◆JUST補習校の11月 相談会◆
日米教育学園 JUST-DUBLIN(ダブリン校)進学相談会

11/4(土)16:30-17:30(少人数形式)
後半に、質問やご相談が自由にできます。

演題: 帰国のための小論文(作文)とEssay
日頃の自宅学習と【進路別】進学・受験準備法


生徒とその保護者が対象です。
内容は、主に高校受験と大学受験に対応しています。


講演内容などについてご不明の点が有れば、下記のメール宛にお問い合わせください。

学校法人 日米教育学園 JUST Institute事務局
http://www.just-inst.org

2020年東京オリンピック・パラリンピックのポスター募集 (締め切り10月7日)

2017/09/21 18:44 に 運営委員総務 が投稿


テーマ: ~知ろう!観よう!応援しよう!~
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に抱く私の夢


小・中学生からのポスター募集について(募集要項)

○ポスター制作における事前学習については以下の教材をご活用ください。これらの教材は、児童・生徒のオリンピック・パラリンピックへの理解促進を目的とし、教員の方々の協力も得ながら作成されたものです。

【参照資料】
・「オリンピック・パラリンピックに関する指導参考資料」(印刷版・DVD)(スポーツ庁)

・国際パラリンピック委員会公認教材「I’mPOSSIBLE」(印刷版・DVD)「I’mPOSSIBLE」は下記URLからダウンロードいただけます。

https://tokyo2020.jp/jp/get-involved/education/teaching-material/iampossible/

東京でオリンピックが開催されるのは久しぶりのことです。募集要項を参考にして、ポスターを応募してみましょう。参加者全員に参加賞が贈られるそうです。


運営委員会

「家庭で楽しむ日本の伝統行事」投稿大募集 - 締め切り9月20日(水)

2017/08/15 9:02 に 運営委員総務 が投稿

海外子女教育振興財団の月刊『海外子女教育』編集部

 

【投稿大募集】

弊誌12月号では、みなさまからの投稿を募って、「家庭で楽しむ日本の伝統行事」に関する特集を組む予定でおります。

そこで、大変ご面倒をおかけいたしますが、貴校の関係者、先生方、保護者、児童生徒のみなさんに、ご投稿のお願いをさせていただけましたら幸いです。ご投稿に関する概要は下記になります(添付もいたします)。

………

月刊『海外子女教育』12月号特集「家庭で楽しむ日本の伝統行事」(仮題)

海外でお住まいのなか、家族で日本文化を感じる機会を持つことは、家族意識を高めるうえでも、子どもに「日本」を伝えるうえでも有意義なことでしょう。

現地の素材などを使って、子どもといっしょにお節料理を作って「正月」を祝ったり、ピーナッツを撒いて節分をしたりなど、ぜひ皆さんのアイデアやエピソードをご紹介ください。

<応募資格> 不問

 

<テーマ> 

 海外で、家庭で楽しんでいる日本の伝統行事

 *ご家庭で行っているアイデアやエピソードについて具体的にお知らせください。

 (お写真があれば、ぜひ、どのような写真かの説明を添えてお送りください。)

 

<投稿例>

・年末は家族で大掃除をして、蕎麦を食べて年を越し、元旦はお節を食べる。

 正月は大切な行事なので、食材は日本から取り寄せてでも、日本らしい年末年始を過ごすようにしている。

・冬至のゆず湯の代わりにレモン湯。

・節分やひな祭り、子どもの日などには現地の子どもたちを招いてイベントを楽しんでいる。

 

<字数> 400~1200字ほど

 

<締め切り> 9月20日(水)

 

<掲載された場合の薄謝> 掲載誌1冊

 

☆あわせて下記もご連絡ください。

①お名前

②ペンネーム(本名でもOK

③お子さんの年齢&通っている学校種(日本人学校、現地校、インターナショナルスクール)

④滞在都市、滞在年数(もし過去に別の海外滞在経験があれば、その滞在国&滞在年数も)

⑤メールアドレス

⑥掲載誌の送付先

 

以上のご回答は、本特集の編集および掲載誌送付のみに利用いたします。なお、ご投稿いただいた文章につきましては、当編集部で抜粋/編集することがあります。ご投稿いただいた文章の版権は当財団に帰属しますこと、ご了承ください。

 

ご投稿、楽しみにお待ちしております!

 

<連絡・送付先>

月刊誌編集部 長尾松代

kikanshi@joes.or.jp

第63回青少年読書感想文全国コンクール応募要項

2017/06/20 13:22 に 運営委員広報1 が投稿

第63回青少年読書感想文全国コンクール応募要項

主催  公益社団法人全国学校図書館協議会 毎日新聞社
後援  内閣府・文部科学省
協賛  サントリーホールディングス株式会社
趣 旨
  • 子どもや若者が本に親しむ機会をつくり、読書の楽しさ、すばらしさを体験させ、読書の習慣化を図る。
  • より深く読書し、読書の感動を文章に表現することをとおして、豊かな人間性や考える力を育む。更に、自分の考えを正しい日本語で表現する力を養う。
対象図書
  1. 課題読書
    主催者の指定した図書(課題図書)。
    ●別掲● のとおりです。同一部内における学年指定はありません。
  2. 自由読書
    自由に選んだ図書。フィクション、ノンフィクションを問いません。
    *教科書、副読本、読書会用テキスト類またはこれに準ずるもの、雑誌(別冊付録を含む)、パンフレット類、日本語以外で書かれた図書および課題図書は対象としません。ただし、課題図書であっても該当の部以外であれば、自由読書として応募することができます。
応募資格および区分
応募者の年齢は満20歳まで(1997年4月2日以降に出生の者)とします。応募者の在籍する校種等によって、応募を次の5部10区分とします。
  1. 小学校低学年の部(1、2年生)  課題読書 自由読書
  2. 小学校中学年の部(3、4年生)  課題読書 自由読書
  3. 小学校高学年の部(5、6年生)  課題読書 自由読書
  4. 中学校の部  課題読書 自由読書
  5. 高等学校の部  課題読書 自由読書

用紙・字数
  1. 原稿用紙を使用し、縦書きで自筆してください。原稿用紙の大きさ、字詰に規定はありません。
  2. 文字数については下記のとおりです。
    小学校低学年の部(1、2年生) 本文 800字以内
    小学校中学年の部(3、4年生) 本文1,200字以内
    小学校高学年の部(5、6年生) 本文1,200字以内
    中学校の部 本文2,000字以内
    高等学校の部 本文2,000字以内
  3. 句読点はそれぞれ1字に数えます。改行のための空白か所は字数として数えます。
  4. 題名、学校名、氏名は字数に数えません。
応募作品
  1. 応募は日本語で書かれた作品に限ります。
  2. 応募は課題読書、自由読書それぞれに一人1編ずつ応募できます。
  3. 応募は個人のオリジナルで未発表の作品に限ります。他の類似コンクールとの二重応募は認めません。
  4. 入賞・入選作品は理由を問わず返却しません。
作品提出
  1. 児童生徒は必ず在籍校を通じて提出してください。児童生徒の直接個人応募は受け付けておりません。
  2. 作品は自筆のものを提出してください。(コピー不可。ワープロソフト使用不可。自筆不可能な場合は理由を添えてください。)
  3. 応募票(コンクール公式サイトからダウンロードできます。コピー可)に必要事項を明記し、作品の一番上に貼付して、右肩をとじてください。
応募締め切り
8月末日
審査
  1. 応募作品の審査は、地方審査を経て、中央審査会へと段階的に行われます。
    ※地方審査によっては、本応募要項の他に規定を設けている場合があります(指定原稿用紙の有無、原稿用紙の使い方、提出方法など)。詳細は在籍校にご確認ください。
  2. 都道府県審査会において各部ごとに優秀作品を選び、各部課題読書1編、自由読書1編を中央審査会に送付します。
  3. 中央審査会は東京において、小・中・高等学校関係者および学識経験者(甲斐雄一郎・筑波大学教授、小森茂・青山学院大学教授、川北亮司・児童文学作家、杉本卓・青山学院大学教授、瀬戸純一・駿河台大学教授ほか、以上予定)などで構成する委員会で行います。
  4. 海外日本人学校、補習授業校、私立在外教育施設在籍者の作品は、全国学校図書館協議会で受け付けます。(現地校のみの在籍者の応募は受け付けません。)この締め切りは2017年9月29日(金)まで(本会必着)とします。
入賞発表
在籍校を通じ、本人あてに通知します。同時に、2018年2月『毎日新聞』、『毎日小学生新聞』、『学校図書館』および『学校図書館速報版』紙上で発表します。
表彰
本人には個人賞を、在籍校には学校賞を贈呈します。
《個人賞》
◎最優秀作品(課題読書、自由読書を通じて各部1編)
 内閣総理大臣賞および副賞。
◎優秀作品(課題読書、自由読書を通じて各部6編)
 1編は文部科学大臣賞および副賞、他の5編は毎日新聞社賞および副賞。
◎優良作品(課題読書、自由読書を通じて各部6編)
 全国学校図書館協議会長賞および副賞。
◎奨励作品(課題読書、自由読書を通じて各部10編以内)
 サントリー奨励賞および副賞。
◎入選作品(上記の最優秀・優秀・優良・奨励作品を除く都道府県代表として認められた作品)
 入選賞および副賞。
《学校賞》
内閣総理大臣賞、文部科学大臣賞、毎日新聞社賞、全国学校図書館協議会長賞、サントリー奨励賞を受賞した児童生徒の在籍校へ主催者賞、副賞およびサントリー学校賞。
表彰式
2018年2月上旬、最優秀・優秀・優良作品の入賞者本人と在籍校の学校代表および奨励作品・入選作品の代表者を招待して、東京で表彰式を行います。
*国外在住の入賞者については旅費の一部を負担します。
課題図書、その他詳細はこちらのリンクから
http://www.j-sla.or.jp/contest/youngr/63thkansoubun-youkou.html

1-10 of 45