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教育関連情報


第63回青少年読書感想文全国コンクール応募要項

2017/06/20 13:22 に 運営委員広報1 が投稿

第63回青少年読書感想文全国コンクール応募要項

主催  公益社団法人全国学校図書館協議会 毎日新聞社
後援  内閣府・文部科学省
協賛  サントリーホールディングス株式会社
趣 旨
  • 子どもや若者が本に親しむ機会をつくり、読書の楽しさ、すばらしさを体験させ、読書の習慣化を図る。
  • より深く読書し、読書の感動を文章に表現することをとおして、豊かな人間性や考える力を育む。更に、自分の考えを正しい日本語で表現する力を養う。
対象図書
  1. 課題読書
    主催者の指定した図書(課題図書)。
    ●別掲● のとおりです。同一部内における学年指定はありません。
  2. 自由読書
    自由に選んだ図書。フィクション、ノンフィクションを問いません。
    *教科書、副読本、読書会用テキスト類またはこれに準ずるもの、雑誌(別冊付録を含む)、パンフレット類、日本語以外で書かれた図書および課題図書は対象としません。ただし、課題図書であっても該当の部以外であれば、自由読書として応募することができます。
応募資格および区分
応募者の年齢は満20歳まで(1997年4月2日以降に出生の者)とします。応募者の在籍する校種等によって、応募を次の5部10区分とします。
  1. 小学校低学年の部(1、2年生)  課題読書 自由読書
  2. 小学校中学年の部(3、4年生)  課題読書 自由読書
  3. 小学校高学年の部(5、6年生)  課題読書 自由読書
  4. 中学校の部  課題読書 自由読書
  5. 高等学校の部  課題読書 自由読書

用紙・字数
  1. 原稿用紙を使用し、縦書きで自筆してください。原稿用紙の大きさ、字詰に規定はありません。
  2. 文字数については下記のとおりです。
    小学校低学年の部(1、2年生) 本文 800字以内
    小学校中学年の部(3、4年生) 本文1,200字以内
    小学校高学年の部(5、6年生) 本文1,200字以内
    中学校の部 本文2,000字以内
    高等学校の部 本文2,000字以内
  3. 句読点はそれぞれ1字に数えます。改行のための空白か所は字数として数えます。
  4. 題名、学校名、氏名は字数に数えません。
応募作品
  1. 応募は日本語で書かれた作品に限ります。
  2. 応募は課題読書、自由読書それぞれに一人1編ずつ応募できます。
  3. 応募は個人のオリジナルで未発表の作品に限ります。他の類似コンクールとの二重応募は認めません。
  4. 入賞・入選作品は理由を問わず返却しません。
作品提出
  1. 児童生徒は必ず在籍校を通じて提出してください。児童生徒の直接個人応募は受け付けておりません。
  2. 作品は自筆のものを提出してください。(コピー不可。ワープロソフト使用不可。自筆不可能な場合は理由を添えてください。)
  3. 応募票(コンクール公式サイトからダウンロードできます。コピー可)に必要事項を明記し、作品の一番上に貼付して、右肩をとじてください。
応募締め切り
8月末日
審査
  1. 応募作品の審査は、地方審査を経て、中央審査会へと段階的に行われます。
    ※地方審査によっては、本応募要項の他に規定を設けている場合があります(指定原稿用紙の有無、原稿用紙の使い方、提出方法など)。詳細は在籍校にご確認ください。
  2. 都道府県審査会において各部ごとに優秀作品を選び、各部課題読書1編、自由読書1編を中央審査会に送付します。
  3. 中央審査会は東京において、小・中・高等学校関係者および学識経験者(甲斐雄一郎・筑波大学教授、小森茂・青山学院大学教授、川北亮司・児童文学作家、杉本卓・青山学院大学教授、瀬戸純一・駿河台大学教授ほか、以上予定)などで構成する委員会で行います。
  4. 海外日本人学校、補習授業校、私立在外教育施設在籍者の作品は、全国学校図書館協議会で受け付けます。(現地校のみの在籍者の応募は受け付けません。)この締め切りは2017年9月29日(金)まで(本会必着)とします。
入賞発表
在籍校を通じ、本人あてに通知します。同時に、2018年2月『毎日新聞』、『毎日小学生新聞』、『学校図書館』および『学校図書館速報版』紙上で発表します。
表彰
本人には個人賞を、在籍校には学校賞を贈呈します。
《個人賞》
◎最優秀作品(課題読書、自由読書を通じて各部1編)
 内閣総理大臣賞および副賞。
◎優秀作品(課題読書、自由読書を通じて各部6編)
 1編は文部科学大臣賞および副賞、他の5編は毎日新聞社賞および副賞。
◎優良作品(課題読書、自由読書を通じて各部6編)
 全国学校図書館協議会長賞および副賞。
◎奨励作品(課題読書、自由読書を通じて各部10編以内)
 サントリー奨励賞および副賞。
◎入選作品(上記の最優秀・優秀・優良・奨励作品を除く都道府県代表として認められた作品)
 入選賞および副賞。
《学校賞》
内閣総理大臣賞、文部科学大臣賞、毎日新聞社賞、全国学校図書館協議会長賞、サントリー奨励賞を受賞した児童生徒の在籍校へ主催者賞、副賞およびサントリー学校賞。
表彰式
2018年2月上旬、最優秀・優秀・優良作品の入賞者本人と在籍校の学校代表および奨励作品・入選作品の代表者を招待して、東京で表彰式を行います。
*国外在住の入賞者については旅費の一部を負担します。
課題図書、その他詳細はこちらのリンクから
http://www.j-sla.or.jp/contest/youngr/63thkansoubun-youkou.html

カタリスト バイスタンダー 訓練実施 (6月3日)

2017/06/05 19:18 に 運営委員総務 が投稿

講師に清水潤子さんをお招きして、中高生を対象に、カタリストバイスタンダー訓練が行われました。

専門的な知識がなくても、ちょっとしたサインに気が付いて、私たち自身が行動を起こすことで、事件を防ぎ、だれかを助けることができるかもしれないという、アメリカ生活において大変役に立つ内容の訓練です。

資料を頂きましたので、興味がある方はご覧ください。


訓練スライド

アメリカ5都市 学校説明会・相談会のご案内

2017/04/08 12:30 に 運営委員総務 が投稿

在外教育施設 各位

いつもお世話になっております。海外子女教育振興財団 田嶋と申します。
日頃より当財団事業にご理解・ご協力賜りありがとうございます。
当財団では、帰国生受け入れ校と海外で暮らす子どもたちとの出会いの場として、海外各地で学校説明会・相談会を毎年開催しておりますが、
今年も5月6日~13日にかけて、サンフランシスコ、ロサンゼルス、メキシコ・シティ、シカゴ、ニュージャージーの5都市で開催する運びとなりました。

つきましては、案内チラシを添付いたしますので貴校在籍の児童・生徒の皆様へ是非ご案内いただければ幸いです。
なお、本説明会・相談会のお申し込みは下記、JOESウェブサイトにて承っております。
http://www.joes.or.jp/kojin/kaigai_setsumeikai

その他、ご不明な点がございましたら幣職までご連絡ください。

それでは今後とも何卒よろしくお願いいたします。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
JAPAN OVERSEAS EDUCATIONAL SERVICES
公益財団法人 海外子女教育振興財団
事業部情報サービスチーム 担当:田嶋・髙峰
TEL 03(4330)1349 +81 3-4330-1349
FAX 03(4330)1355  +81 3-4330-1355
E-mail service@joes.or.jp
URL <http://www.joes.or.jp>
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

【米日教育交流協議会】教育関係記事送付のご案内

2016/09/03 6:30 に 運営委員総務 が投稿

◆帰国生のための学校選びA to Z
 1)帰国生入試で英語力を生かせる中学
 2)プレッシャーをかけず、のびのびと通学させたい現地校

また、当協議会主催の日本語・日本文化体験学習プログラム「サマーキャンプ in ぎふ」の実施報告記事もお送りします。
おかげさまで、11年目の実施を無事終了しました。

お時間のある時にお読みいただけますと幸いです。
また、よろしければ、貴校の先生方や保護者の皆様にも展開ください。
どうぞよろしくお願いします。

///////////////////////////////////////////////////////
Fudehito Niwa
President, US-Japan Educational Exchange Council
E-mail : fniwa@ujeec.org
Phone : 1-248-346-3818
Website:http://www.ujeec.org/



【海外子女教育振興財団より】帰国生のための学校説明会・相談会のご案内

2016/06/20 12:55 に 運営委員総務 が投稿

在外教育施設 各位

平素より当財団事業にご理解いただき誠にありがとうございます。
当財団にて毎年夏に実施しております「帰国生のための学校説明会・相談会」を
今年度も下記の日程にて実施いたします。

(日程・会場)
7月26日(火) 東京都立産業貿易センター台東館(東京都台東区)
7月28日(木) 大阪府立国際会議場 グランキューブ大阪(大阪市北区)
7月29日(金) 名古屋国際会議場(名古屋市熱田区)
現在、下記URLにてお申し込みを受け付けております。
http://www.joes.or.jp/kokunai_setsumeikai/index.html

帰国生を対象としたものとしては国内最大級で小学校から大学まで
主な帰国生受け入れ校の担当者が各校の指導方針・授業・課外活動などの
特色や選考方法・時期・応募資格などについて説明をするほか具体的な質問にもおこたえします。
夏休みに多くの在籍児童・生徒の皆様が日本へ一時帰国される際、是非ご活用いただきたく、
恐れ入りますが添付の案内チラシを貴校にてご掲示または在校生の皆様へ配布いただければ幸いです。
※貴校進路指導の先生方も、ご都合がよろしければ是非この会をご活用ください。

なお、5月から6月にかけて各地の在外教育施設にご協力いただき海外学校説明会・相談会を開催いたしました。
今年度は13都市で2,300名の方にご来場いただきました。
下記開催リポートを掲載しておりますのでお手すきの際に是非ご覧ください。
http://www.joes.or.jp/kaigai_setsumeikai/kaigai16/kaigai16.html

なお、2017年度の実施にあたって秋頃に各在外教育施設の皆様にご案内差し上げる予定ですので
その際には是非ご協力をお願いいたします。

ご不明な点がございましたら下記担当まで何なりとお申し付けください。

以上、ご多忙の折誠に恐れ入りますがご確認の程何卒よろしくお願いいたします。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
JAPAN OVERSEAS EDUCATIONAL SERVICES
公益財団法人 海外子女教育振興財団
事業部情報サービスチーム 担当:熊谷・田嶋
TEL 03(4330)1349 +81 3-4330-1349
FAX 03(4330)1355  +81 3-4330-1355
E-mail g-kokunai1@joes.or.jp
URL <http://www.joes.or.jp>
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

平成28年度「第60回全国学芸サイエンスコンクール」作品募集開始のご案内

2016/06/15 10:16 に 運営委員総務 が投稿

いつも大変お世話になっております。
旺文社の学芸サイエンスコンクール事務局でございます。

平成28年度「第60回全国学芸サイエンスコンクール」作品募集につきまして、ご案内申し上げます。

今年度もサイエンスジャンル(理科系・社会科系の各研究分野)と
学芸ジャンル(アート・文芸Ⅰ・文芸Ⅱ・環境の各分野)の2つの系統で、全12部門の作品を募集いたします。
幅広く多様な分野に多くの部門を設け、児童生徒のみなさんがそれぞれの得意分野で制作した作品を
ご応募いただける総合コンクールとなっています。
優秀作品には、内閣総理大臣賞・文部科学大臣賞・環境大臣賞・分野賞のほか、
協賛協力企業・団体より各種の賞が授与されます。
また、コンクールに参加してくださった方々全員に参加賞を差し上げます

詳細につきましては、全国学芸サイエンスコンクールホームページ(http://clk.nxlk.jp/hYO0KhvV)をご覧ください。
応募要項、応募用紙および応募票は、すべてダウンロードしていただけます。

ご応募の締め切りは、9月28日(水)<当日消印有効>です。

コンクールの教育的意義をご理解いただき、夏休みの創作活動をはじめ学習成果の発表の場として
積極的なご応募を心よりお待ちいたしております。

---------------------------------------------
 株式会社 旺文社
 全国学芸サイエンスコンクール事務局
 〒162-8680 東京都新宿区横寺町55
           TEL  03-3266-8002
           FAX 03-3266-6849
         E-mail : gakkon@obunsha.co.jp
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【ご案内】 教育関係記事、日本でのサマーキャンプ情報、帰国後の学校情報

2016/06/15 10:12 に 運営委員総務 が投稿


米日教育交流協議会より教育関係記事、日本でのサマーキャンプ情報、帰国後の学校情報の
連絡がありましたので下記にて展開致します。

1)教育関係記事
 今回は以下の記事をお送りします。
 ・一時帰国中にしておきたい、帰国後の準備~「週刊J-Angle」5月第4週号掲載
*上記媒体などに掲載した記事のバックナンバーは当協議会のウェブサイトhttp://www.ujeec.org/ にてご覧いただけます。

2)日本語・日本文化体験学習プログラム「サマーキャンプ in ぎふ2016」参加者募集中
 今年で11年目を迎え、これまでの10年間にのべ201人の小中学生・高校生が参加しました。
 当協議会のウェブサイト http://www.ujeec.org/ にて詳細をご覧いただけます。

3)帰国後の学校情報
当協議会にて北米でのご案内を担当している帰国生入試対策予備校、中高一貫校および大学をご紹介します。
 名古屋国際中高には、貴校のご推薦にて書類審査のみで入試を行う学校長推薦による特別入試があります。
 以下に、各校の特長をまとめましたので、保護者や児童生徒の皆さんにご紹介ください。
 各校のパンフレットはすでにお送りしていますが、追加で希望される場合には、お気軽にお申し付けください。
河合塾海外帰国生コース http://www.kawai-juku.ac.jp/kikoku/
 ・河合塾の運営する帰国生大学入試対策の専門コースです。
 ・高校卒業生対象コース(6月から開講)と一時帰国生夏期講習(7月開講)・冬期講習(12月開講)があります。
 ・Web添削システム「かわいきこく.pass」での小論文と志望理由書作成対策の指導も行っています。
 ・大手予備校では最も早い約30年前から帰国生大学入試対策に取り組んでおり豊富な情報を提供しています。
 ・少人数のクラスでの授業と、河合塾のみが行っている個別指導(フェローシステム)できめ細かくサポートしています。
 ・医歯薬系学部および難関大の理系学部の合格者は河合塾がほぼ独占しています。

名古屋国際中学校・高等学校 http://www.nihs.ed.jp/
・国際バカロレア・ディプロマ・プログラム認定校
2003年に中高一貫校となってからグローバル教育と進学指導に力を入れ、実績を上げています。
  文科省のスーパーグローバルハイスクールアソシエイト校に指定されています。
  週刊ダイアモンド社の「息子や娘を入れたい学校」の調査にて、中京圏第1位に選ばれました。
 ・ネイティブファカルティ―が充実しており、英語のみでなく、副担任としても指導します。
 ・昨年の高校模擬国連には1校で2チームが参加する快挙を成し遂げました。(北米からの帰国生もメンバーです)
 ・中学・高校への編入希望者を随時受け入れています。(学校長推薦入試あり)

 名古屋商科大学 http://www.nucba.ac.jp/
 ・国際認証された国内初の学部教育を実践
  Tax Accountant ProgramがBest Masters Ranking worldwide2014-2015の税法学部門でアジア1位を獲得
  米国AACSB International認証(国内で2校のみ)、英国AMBA認証(国内初のダブル認証)
  大学ランキング2015年度版(朝日新聞社版)「高校からの評価ランキング」の総合評価が愛知県私大1位(12年連続)
 ・都心型と郊外型の2つのキャンパスで選べる学習スタイル
 ・海外提携校46か国99校、世界29ヶ国34大学から88名の留学生を受け入れ
 ・社会に直結した4学部8学科
  経営学部(経営情報学科、経営学科)、コミュニケーション学部(英語学科、グローバル教養学科)
  経済学部(総合政策学科、経済学科)、商学部(マーケティング学科、会計ファイナンス学科)
 ・就職に力を入れている大学・東海エリア第1期(「ランキングブック2015」大学通信)
  就職決定率 97.4%、就職希望率 85.7%、就職先に対する満足度 82.8%
  海外インターンシップ201名(延べ9か国41企業)

【米日教育交流協議会】4月度の案内

2016/04/21 10:18 に 運営委員総務 が投稿   [ 2016/04/21 10:22 に更新しました ]

4月度の案内が届きました。下記内容及び添付資料をご確認下さい。

1)教育関係記事
 今回は以下の記事をお送りします。
 ・注意したい現地校の学年と帰国生入試の受験資格の関係~「週刊J-Angle」3月第4週号掲載
 ・日本語学習の継続のために必要なこと~仲良しの友人を持つことも重要「ニューヨークBizウェブサイト」3月末日より掲載   
 
 
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仲良しの友人を持つことも重要
日本語学習の継続のために必要なこと 米日教育交流協議会(UJEEC)・代表 丹羽筆人 補習校や日本人学校では新年度が始まりました。多くの子どもが、新しい教科書を...
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  *上記媒体などに掲載した記事のバックナンバーは当協議会のウェブサイトhttp://www.ujeec.org/ にてご覧いただけます。

2)日本語・日本文化体験学習プログラム「サマーキャンプ in ぎふ2016」参加者募集中
 今年で11年目を迎え、これまでの10年間にのべ201人の小中学生・高校生が参加しました。
 当協議会のウェブサイト http://www.ujeec.org/ にて公表しています。
 告知用チラシデータも用意しておりますので、お申し付けください。

3)帰国後の学校情報
当協議会にて北米でのご案内を担当している帰国生入試対策予備校、中高一貫校および大学をご紹介します。
 中高一貫校は両校ともに、貴校のご推薦にて書類審査のみで入試を行う学校長推薦による特別入試があります。
 以下に、各校の特長をまとめましたので、保護者や児童生徒の皆さんにご紹介ください。
 各校のパンフレットはすでにお送りしていますが、追加で希望される場合には、お気軽にお申し付けください。
河合塾海外帰国生コース http://www.kawai-juku.ac.jp/kikoku/
 ・河合塾の運営する帰国生大学入試対策の専門コースです。
 ・高校卒業生対象コース(6月から開講)と一時帰国生夏期講習(7月開講)・冬期講習(12月開講)があります。
 ・Web添削システム「かわいきこく.pass」での小論文と志望理由書作成対策の指導も行っています。
 ・大手予備校では最も早い約30年前から帰国生大学入試対策に取り組んでおり豊富な情報を提供しています。
 ・少人数のクラスでの授業と、河合塾のみが行っている個別指導(フェローシステム)できめ細かくサポートしています。
 ・医歯薬系学部および難関大の理系学部の合格者は河合塾がほぼ独占しています。

名古屋国際中学校・高等学校 http://www.nihs.ed.jp/
・国際バカロレア・ディプロマ・プログラム認定校となり、2015年4月から始動しています。(全国で7校目の認定)
2003年に中高一貫校となってからグローバル教育と進学指導に力を入れ、実績を上げています。
  文科省のスーパーグローバルハイスクールアソシエイト校に指定されています。
  週刊ダイアモンド社の「息子や娘を入れたい学校」の調査にて、中京圏第1位に選ばれました。
 ・ネイティブファカルティ―が充実しており、英語のみでなく、副担任としても指導します。
 ・昨年の高校模擬国連には1校で2チームが参加する快挙を成し遂げました。(北米からの帰国生もメンバーです)
 ・中学・高校への編入希望者を随時受け入れています。(学校長推薦入試あり)

 名古屋商科大学 http://www.nucba.ac.jp/
 ・国際認証された国内初の学部教育を実践
  Tax Accountant ProgramがBest Masters Ranking worldwide2014-2015の税法学部門でアジア1位を獲得
  米国AACSB International認証(国内で2校のみ)、英国AMBA認証(国内初のダブル認証
  大学ランキング2015年度版(朝日新聞社版)「高校からの評価ランキング」の総合評価が愛知県私大1位(12年連続)
 ・都心型と郊外型の2つのキャンパスで選べる学習スタイル
 ・海外提携校46か国99校、世界29ヶ国34大学から88名の留学生を受け入れ
 ・社会に直結した4学部8学科
  経営学部(経営情報学科、経営学科)、コミュニケーション学部(英語学科、グローバル教養学科)
  経済学部(総合政策学科、経済学科)、商学部(マーケティング学科、会計ファイナンス学科)
 ・就職に力を入れている大学・東海エリア第1期(「ランキングブック2015」大学通信)
  就職決定率 97.4%、就職希望率 85.7%、就職先に対する満足度 82.8%
  海外インターンシップ201名(延べ9か国41企業)

【米日教育交流協議会】3月度の案内

2016/03/10 12:30 に 運営委員総務 が投稿

3月度の案内が届きました。添付資料をご確認下さい。

【米日教育交流協議会】2月度の案内

2016/02/08 17:09 に 運営委員総務 が投稿

2月度の案内が届きました。添付資料をご確認下さい。

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