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教育関連情報


オハイオ州立大学(コロンバス市)で、6月英検試験が実施されます

2018/04/12 19:08 に 運営委員総務 が投稿


JUST補習校の6

2018年度第1(オハイオ州)
案内の配布を開始しました。
[1次免除でのNY2次(7/1実施)受験申込みも含む]

http://www.just-inst.org/eiken.pnghttp://www.just-inst.org/JUSTOSU.png
63日(日曜)に1次試験を実施します。
【会場】 オハイオ州立大学内設置の新・JUSTテスト会場

遠隔地、近隣州(KY,PA,IN,TN,ALなど)からの受験が可能です。
受験級: 2,2,3,4級【1級と準1級は実施しません】
受験料: NY本会場よりも割安。   1次免除2次受験も受付け。

受験生氏名(生年月日)、保護者氏名、電話番号、
受験希望級、現地校在籍校名・学年(20184月末現在)を明記の上、
main@just-inst.org 
ここをクリック。
まで e-mailでご連絡ください。
案内(「受験申込用紙」つき)をお送りします。

申込み締め切りは、54日金曜(必着)です。
日本国内より締め切りが早いのでご注意ください。

 ----------------- 

当学園での受験生の2次試験は、71日(日曜、A日程)です。
2
次試験会場は、アメリカ国内、日本国内のどちらでも可能ですが、
今回の受験申込み時点までに選択する必要があります。

本申し込みで、2次試験も含めて手続きを完了できます。
1
次免除でのNY本会場2次試験申込みも当校で受け付けます。
詳しくは、ご送付する案内でご確認ください。
JUST
補習校ホームページ: www.just-inst.org

【米日教育交流協議会からのお知らせ】教育関係記事、夏のプログラム

2018/03/30 14:56 に 運営委員総務 が投稿   [ 2018/03/30 14:57 に更新しました ]

米日教育交流協議会からのお知らせです。

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1)教育関係記事
日本語メディアにて掲載された拙稿をお送りしますので、お読みください。
・海外で日本語と日本文化を理解していることは有益

2)夏のプログラム
当協議会および協力機関にて実施する夏のプログラムをご案内します。
夏休みに一時帰国される皆様にご紹介ください。
・日本語・日本文化体験学習プログラム「サマーキャンプ in ぎふ2018」
  日本語メディアにて掲載された紹介記事を添付にてお送りします。
  実施概要、募集要項などは、当協議会のウェブサイト http://www.ujeec.org/ をご覧ください。
・名古屋国際中学校「プレエントリープログラム(夏の無料体験入学)」
  中学1~3年生を対象。5月下旬から7月中旬の内、2週間の無料体験入学を実施します。
  詳細は、添付の資料をご覧ください。
・河合塾海外帰国生コース「一時帰国生夏期講習」
  11年生・10年生修了者対象。7月17日~26日の2週間で、小論文+現代文読解、英語(TOEFL)、数学(理系)を開講します。
  詳細は、ウェブサイト https://www.kawai-juku.ac.jp/kikoku/shr/summer/  または添付をご覧ください。 

中高生対象:大手進学塾による講演会と相談会

2017/10/22 18:53 に 運営委員総務 が投稿


◆JUST補習校の11月 講演会◆
コロンバスとシンシナティーで
講演会を合計3回開催します。


駿台国際教育センター
11/1(水)17:30-19:30 会場 シンシナティー Hyatt Place
後半19:00から JUST講演:
「将来のサクセスのために:中高校生が帰国2年前からすべき具体的準備法」



駿台国際教育センター
11/2(木)17:30-19:30 会場 日米教育学園 JUST-DUBLIN(ダブリン校)試験会場
後半19:00から JUST講演:
「将来のサクセスのために:中高校生が帰国2年前からすべき具体的準備法」


代々木ゼミナール

11/7(火)16:30-18:30 @ 日米教育学園 JUST-DUBLIN(ダブリン校)試験会場
後半18:10から JUST講演:
「役立つ! 21世紀に通用するバイリンガルの条件と日頃の学習法②」

______________________________

◆JUST補習校の11月 相談会◆
日米教育学園 JUST-DUBLIN(ダブリン校)進学相談会

11/4(土)16:30-17:30(少人数形式)
後半に、質問やご相談が自由にできます。

演題: 帰国のための小論文(作文)とEssay
日頃の自宅学習と【進路別】進学・受験準備法


生徒とその保護者が対象です。
内容は、主に高校受験と大学受験に対応しています。


講演内容などについてご不明の点が有れば、下記のメール宛にお問い合わせください。

学校法人 日米教育学園 JUST Institute事務局
http://www.just-inst.org

2020年東京オリンピック・パラリンピックのポスター募集 (締め切り10月7日)

2017/09/21 18:44 に 運営委員総務 が投稿


テーマ: ~知ろう!観よう!応援しよう!~
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に抱く私の夢


小・中学生からのポスター募集について(募集要項)

○ポスター制作における事前学習については以下の教材をご活用ください。これらの教材は、児童・生徒のオリンピック・パラリンピックへの理解促進を目的とし、教員の方々の協力も得ながら作成されたものです。

【参照資料】
・「オリンピック・パラリンピックに関する指導参考資料」(印刷版・DVD)(スポーツ庁)

・国際パラリンピック委員会公認教材「I’mPOSSIBLE」(印刷版・DVD)「I’mPOSSIBLE」は下記URLからダウンロードいただけます。

https://tokyo2020.jp/jp/get-involved/education/teaching-material/iampossible/

東京でオリンピックが開催されるのは久しぶりのことです。募集要項を参考にして、ポスターを応募してみましょう。参加者全員に参加賞が贈られるそうです。


運営委員会

「家庭で楽しむ日本の伝統行事」投稿大募集 - 締め切り9月20日(水)

2017/08/15 9:02 に 運営委員総務 が投稿

海外子女教育振興財団の月刊『海外子女教育』編集部

 

【投稿大募集】

弊誌12月号では、みなさまからの投稿を募って、「家庭で楽しむ日本の伝統行事」に関する特集を組む予定でおります。

そこで、大変ご面倒をおかけいたしますが、貴校の関係者、先生方、保護者、児童生徒のみなさんに、ご投稿のお願いをさせていただけましたら幸いです。ご投稿に関する概要は下記になります(添付もいたします)。

………

月刊『海外子女教育』12月号特集「家庭で楽しむ日本の伝統行事」(仮題)

海外でお住まいのなか、家族で日本文化を感じる機会を持つことは、家族意識を高めるうえでも、子どもに「日本」を伝えるうえでも有意義なことでしょう。

現地の素材などを使って、子どもといっしょにお節料理を作って「正月」を祝ったり、ピーナッツを撒いて節分をしたりなど、ぜひ皆さんのアイデアやエピソードをご紹介ください。

<応募資格> 不問

 

<テーマ> 

 海外で、家庭で楽しんでいる日本の伝統行事

 *ご家庭で行っているアイデアやエピソードについて具体的にお知らせください。

 (お写真があれば、ぜひ、どのような写真かの説明を添えてお送りください。)

 

<投稿例>

・年末は家族で大掃除をして、蕎麦を食べて年を越し、元旦はお節を食べる。

 正月は大切な行事なので、食材は日本から取り寄せてでも、日本らしい年末年始を過ごすようにしている。

・冬至のゆず湯の代わりにレモン湯。

・節分やひな祭り、子どもの日などには現地の子どもたちを招いてイベントを楽しんでいる。

 

<字数> 400~1200字ほど

 

<締め切り> 9月20日(水)

 

<掲載された場合の薄謝> 掲載誌1冊

 

☆あわせて下記もご連絡ください。

①お名前

②ペンネーム(本名でもOK

③お子さんの年齢&通っている学校種(日本人学校、現地校、インターナショナルスクール)

④滞在都市、滞在年数(もし過去に別の海外滞在経験があれば、その滞在国&滞在年数も)

⑤メールアドレス

⑥掲載誌の送付先

 

以上のご回答は、本特集の編集および掲載誌送付のみに利用いたします。なお、ご投稿いただいた文章につきましては、当編集部で抜粋/編集することがあります。ご投稿いただいた文章の版権は当財団に帰属しますこと、ご了承ください。

 

ご投稿、楽しみにお待ちしております!

 

<連絡・送付先>

月刊誌編集部 長尾松代

kikanshi@joes.or.jp

第63回青少年読書感想文全国コンクール応募要項

2017/06/20 13:22 に 運営委員広報1 が投稿

第63回青少年読書感想文全国コンクール応募要項

主催  公益社団法人全国学校図書館協議会 毎日新聞社
後援  内閣府・文部科学省
協賛  サントリーホールディングス株式会社
趣 旨
  • 子どもや若者が本に親しむ機会をつくり、読書の楽しさ、すばらしさを体験させ、読書の習慣化を図る。
  • より深く読書し、読書の感動を文章に表現することをとおして、豊かな人間性や考える力を育む。更に、自分の考えを正しい日本語で表現する力を養う。
対象図書
  1. 課題読書
    主催者の指定した図書(課題図書)。
    ●別掲● のとおりです。同一部内における学年指定はありません。
  2. 自由読書
    自由に選んだ図書。フィクション、ノンフィクションを問いません。
    *教科書、副読本、読書会用テキスト類またはこれに準ずるもの、雑誌(別冊付録を含む)、パンフレット類、日本語以外で書かれた図書および課題図書は対象としません。ただし、課題図書であっても該当の部以外であれば、自由読書として応募することができます。
応募資格および区分
応募者の年齢は満20歳まで(1997年4月2日以降に出生の者)とします。応募者の在籍する校種等によって、応募を次の5部10区分とします。
  1. 小学校低学年の部(1、2年生)  課題読書 自由読書
  2. 小学校中学年の部(3、4年生)  課題読書 自由読書
  3. 小学校高学年の部(5、6年生)  課題読書 自由読書
  4. 中学校の部  課題読書 自由読書
  5. 高等学校の部  課題読書 自由読書

用紙・字数
  1. 原稿用紙を使用し、縦書きで自筆してください。原稿用紙の大きさ、字詰に規定はありません。
  2. 文字数については下記のとおりです。
    小学校低学年の部(1、2年生) 本文 800字以内
    小学校中学年の部(3、4年生) 本文1,200字以内
    小学校高学年の部(5、6年生) 本文1,200字以内
    中学校の部 本文2,000字以内
    高等学校の部 本文2,000字以内
  3. 句読点はそれぞれ1字に数えます。改行のための空白か所は字数として数えます。
  4. 題名、学校名、氏名は字数に数えません。
応募作品
  1. 応募は日本語で書かれた作品に限ります。
  2. 応募は課題読書、自由読書それぞれに一人1編ずつ応募できます。
  3. 応募は個人のオリジナルで未発表の作品に限ります。他の類似コンクールとの二重応募は認めません。
  4. 入賞・入選作品は理由を問わず返却しません。
作品提出
  1. 児童生徒は必ず在籍校を通じて提出してください。児童生徒の直接個人応募は受け付けておりません。
  2. 作品は自筆のものを提出してください。(コピー不可。ワープロソフト使用不可。自筆不可能な場合は理由を添えてください。)
  3. 応募票(コンクール公式サイトからダウンロードできます。コピー可)に必要事項を明記し、作品の一番上に貼付して、右肩をとじてください。
応募締め切り
8月末日
審査
  1. 応募作品の審査は、地方審査を経て、中央審査会へと段階的に行われます。
    ※地方審査によっては、本応募要項の他に規定を設けている場合があります(指定原稿用紙の有無、原稿用紙の使い方、提出方法など)。詳細は在籍校にご確認ください。
  2. 都道府県審査会において各部ごとに優秀作品を選び、各部課題読書1編、自由読書1編を中央審査会に送付します。
  3. 中央審査会は東京において、小・中・高等学校関係者および学識経験者(甲斐雄一郎・筑波大学教授、小森茂・青山学院大学教授、川北亮司・児童文学作家、杉本卓・青山学院大学教授、瀬戸純一・駿河台大学教授ほか、以上予定)などで構成する委員会で行います。
  4. 海外日本人学校、補習授業校、私立在外教育施設在籍者の作品は、全国学校図書館協議会で受け付けます。(現地校のみの在籍者の応募は受け付けません。)この締め切りは2017年9月29日(金)まで(本会必着)とします。
入賞発表
在籍校を通じ、本人あてに通知します。同時に、2018年2月『毎日新聞』、『毎日小学生新聞』、『学校図書館』および『学校図書館速報版』紙上で発表します。
表彰
本人には個人賞を、在籍校には学校賞を贈呈します。
《個人賞》
◎最優秀作品(課題読書、自由読書を通じて各部1編)
 内閣総理大臣賞および副賞。
◎優秀作品(課題読書、自由読書を通じて各部6編)
 1編は文部科学大臣賞および副賞、他の5編は毎日新聞社賞および副賞。
◎優良作品(課題読書、自由読書を通じて各部6編)
 全国学校図書館協議会長賞および副賞。
◎奨励作品(課題読書、自由読書を通じて各部10編以内)
 サントリー奨励賞および副賞。
◎入選作品(上記の最優秀・優秀・優良・奨励作品を除く都道府県代表として認められた作品)
 入選賞および副賞。
《学校賞》
内閣総理大臣賞、文部科学大臣賞、毎日新聞社賞、全国学校図書館協議会長賞、サントリー奨励賞を受賞した児童生徒の在籍校へ主催者賞、副賞およびサントリー学校賞。
表彰式
2018年2月上旬、最優秀・優秀・優良作品の入賞者本人と在籍校の学校代表および奨励作品・入選作品の代表者を招待して、東京で表彰式を行います。
*国外在住の入賞者については旅費の一部を負担します。
課題図書、その他詳細はこちらのリンクから
http://www.j-sla.or.jp/contest/youngr/63thkansoubun-youkou.html

カタリスト バイスタンダー 訓練実施 (6月3日)

2017/06/05 19:18 に 運営委員総務 が投稿

講師に清水潤子さんをお招きして、中高生を対象に、カタリストバイスタンダー訓練が行われました。

専門的な知識がなくても、ちょっとしたサインに気が付いて、私たち自身が行動を起こすことで、事件を防ぎ、だれかを助けることができるかもしれないという、アメリカ生活において大変役に立つ内容の訓練です。

資料を頂きましたので、興味がある方はご覧ください。


訓練スライド

アメリカ5都市 学校説明会・相談会のご案内

2017/04/08 12:30 に 運営委員総務 が投稿

在外教育施設 各位

いつもお世話になっております。海外子女教育振興財団 田嶋と申します。
日頃より当財団事業にご理解・ご協力賜りありがとうございます。
当財団では、帰国生受け入れ校と海外で暮らす子どもたちとの出会いの場として、海外各地で学校説明会・相談会を毎年開催しておりますが、
今年も5月6日~13日にかけて、サンフランシスコ、ロサンゼルス、メキシコ・シティ、シカゴ、ニュージャージーの5都市で開催する運びとなりました。

つきましては、案内チラシを添付いたしますので貴校在籍の児童・生徒の皆様へ是非ご案内いただければ幸いです。
なお、本説明会・相談会のお申し込みは下記、JOESウェブサイトにて承っております。
http://www.joes.or.jp/kojin/kaigai_setsumeikai

その他、ご不明な点がございましたら幣職までご連絡ください。

それでは今後とも何卒よろしくお願いいたします。

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JAPAN OVERSEAS EDUCATIONAL SERVICES
公益財団法人 海外子女教育振興財団
事業部情報サービスチーム 担当:田嶋・髙峰
TEL 03(4330)1349 +81 3-4330-1349
FAX 03(4330)1355  +81 3-4330-1355
E-mail service@joes.or.jp
URL <http://www.joes.or.jp>
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

【米日教育交流協議会】教育関係記事送付のご案内

2016/09/03 6:30 に 運営委員総務 が投稿

◆帰国生のための学校選びA to Z
 1)帰国生入試で英語力を生かせる中学
 2)プレッシャーをかけず、のびのびと通学させたい現地校

また、当協議会主催の日本語・日本文化体験学習プログラム「サマーキャンプ in ぎふ」の実施報告記事もお送りします。
おかげさまで、11年目の実施を無事終了しました。

お時間のある時にお読みいただけますと幸いです。
また、よろしければ、貴校の先生方や保護者の皆様にも展開ください。
どうぞよろしくお願いします。

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Fudehito Niwa
President, US-Japan Educational Exchange Council
E-mail : fniwa@ujeec.org
Phone : 1-248-346-3818
Website:http://www.ujeec.org/



【海外子女教育振興財団より】帰国生のための学校説明会・相談会のご案内

2016/06/20 12:55 に 運営委員総務 が投稿

在外教育施設 各位

平素より当財団事業にご理解いただき誠にありがとうございます。
当財団にて毎年夏に実施しております「帰国生のための学校説明会・相談会」を
今年度も下記の日程にて実施いたします。

(日程・会場)
7月26日(火) 東京都立産業貿易センター台東館(東京都台東区)
7月28日(木) 大阪府立国際会議場 グランキューブ大阪(大阪市北区)
7月29日(金) 名古屋国際会議場(名古屋市熱田区)
現在、下記URLにてお申し込みを受け付けております。
http://www.joes.or.jp/kokunai_setsumeikai/index.html

帰国生を対象としたものとしては国内最大級で小学校から大学まで
主な帰国生受け入れ校の担当者が各校の指導方針・授業・課外活動などの
特色や選考方法・時期・応募資格などについて説明をするほか具体的な質問にもおこたえします。
夏休みに多くの在籍児童・生徒の皆様が日本へ一時帰国される際、是非ご活用いただきたく、
恐れ入りますが添付の案内チラシを貴校にてご掲示または在校生の皆様へ配布いただければ幸いです。
※貴校進路指導の先生方も、ご都合がよろしければ是非この会をご活用ください。

なお、5月から6月にかけて各地の在外教育施設にご協力いただき海外学校説明会・相談会を開催いたしました。
今年度は13都市で2,300名の方にご来場いただきました。
下記開催リポートを掲載しておりますのでお手すきの際に是非ご覧ください。
http://www.joes.or.jp/kaigai_setsumeikai/kaigai16/kaigai16.html

なお、2017年度の実施にあたって秋頃に各在外教育施設の皆様にご案内差し上げる予定ですので
その際には是非ご協力をお願いいたします。

ご不明な点がございましたら下記担当まで何なりとお申し付けください。

以上、ご多忙の折誠に恐れ入りますがご確認の程何卒よろしくお願いいたします。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
JAPAN OVERSEAS EDUCATIONAL SERVICES
公益財団法人 海外子女教育振興財団
事業部情報サービスチーム 担当:熊谷・田嶋
TEL 03(4330)1349 +81 3-4330-1349
FAX 03(4330)1355  +81 3-4330-1355
E-mail g-kokunai1@joes.or.jp
URL <http://www.joes.or.jp>
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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